Suppin わ〜るど
あれ?えっ?ふ〜ん・・・飾らない「す」のままの私のぼやきです
小4がAVのまね 2007.04.06
見つけてから、かなりショックを受けたので、
取り上げます。
☆AVと同じことしたかった…小4男児が同級生を暴行
小4の男の子が同級生を誘って、
同級生の女の子を暴行させた。
どんな内容だったのか、記事には書いてありません。
ですが、「AVと同じことをしたかった」って、
婦女暴行・性犯罪、って、ことですよ。
小学四年生って、10歳なんです。
そんな年の子が、どこでAVを見たのか・・・
自宅しか、考えられません。
お父さんの?
大きいお兄ちゃんの?
大人にAVは絶対にダメ!見るな!とは言いませんが、
子どもの目に付くようなところに
置いていてはいけませんっ。
この事件を引き起こすきっかけは、やはり大人です。
反省しましょう。
そして、子どもがいる家庭の環境は、
保護者が意識して、健全な育成を目指しましょう。
なんだか、政府の回し者のような言い方になりますが、
子どもの犯罪は、親の責任です。
しっかり子育てしましょう!
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塾講師、二児連れまわし 2007.04.05
☆2児連れ回し300キロ:昨秋の同様事件で猶予中の塾講師逮捕−−横浜
コドモがらみの事件の犯人には、
再犯者が少なくないように思います。
京都の塾教え子殺人事件 もそうだったのですが、
前科のある人が、こういう職場に付くのって、
防げないのでしょうか?
学校や塾が、安心して子どもを送り出せない場所になるのは
おかしいですよね?
社会復帰のために、公にされないということも理解できますが、
「子どもを預ける場」に関しては、せめて雇う側だけにでも、
その事実が知らされるような対処は、出来ないものでしょうか。
アメリカでは、重大な事件の(性)犯罪者が出所して
居住する場が決まった場合、
半径どれくらいか忘れましたが、住民に知らせるんですよね?
子どもが犠牲になる事件が続いているんです。
一考願いたいと思います。
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見えない選挙公報 2007.04.04
マイクを使える時間が決まっているのだから、
早朝からうるさいっ、と思っても文句も言えないのだが、
声だけが、頼りの人たちもいる。
☆障害者に冷たい選挙公報、完全点訳6都県だけ
投票したくても、
立候補者の情報が「見えない人たち」がいる。
同じように市税、県税を払っていても、
届けられる「広報誌」を見ることが出来ない視覚障害者。
読売新聞によると、統一地方選の13都道県知事選で、
目の不自由な 有権者のため、
選挙公報をすべて点字に訳している自治体は6都県
(東京、神奈川、奈良、福岡、佐賀、大分)だけ。
音声テープを作製しているのも2県だけという。
立候補者のもっと多い市議選や県議選となると
どうなのだろう。
県知事選に関しては、
都道府県が財政的な問題で対処できない、
としているらしいが、
これは、視覚障害者から「選挙権」を奪うことにならないか?
私の友人に、音訳ボランティアを行っている人がいる。
ある自治体の、全ての広報紙を音訳しているそうだ。
財政的に困難なのであれば、こういうところにこそ、
ボランティアを活用して欲しいと思う。
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道徳が徳育に 2007.03.30
◆道徳、「教科」に格上げ案 教育再生会議分科会が提言へ
政府の教育再生会議は
29日の学校再生分科会(第1分科会)で、
「道徳の時間」を国語や算数等と同じ「教科」に格上げし
「徳育」(仮称)とするよう提言する方針を決めた。
「教科」になれば、児童・生徒の「道徳心」が通信簿など
成績評価の対象になる可能性があるうえ、
教材も副読本でなく教科書としての扱いとなって
文部科学省の検定の対象となりうる。
ただ、反対論も予想され、
再生会議での議論は過熱しそうだ。
道徳が「教科」になると、どうなるのか。
・教科書ができる
検定はどうなるの?
・通信簿で評価される
心の問題を評価できるの?
一定の基準が出来るとすれば、「画一的な教育」で
マインドコントロールとまではいかなくても
「心の自由」って部分まで国の考えるような人間を
作ることになりませんか?
これは児童・生徒だけじゃなくて、教師も同じことですよね。
記事には、『現在の学習指導要領上の「教科」は
原則として評価の対象になっているが、
必ず対象になるとは決まっていない。』 との
文科省教育課程課の言葉もあります。
削られがちな今の道徳の時間を、きっちり確保し、
優劣の評価をすることなく、
人間としての、心の教育が行われることを期待します。
この提言では、「大学入学を9月に」ということも
盛り込まれています。
大学だけ9月にしても・・・と思うのですが。
高校卒業からの半年はどうするの?
入社時期は、どうなるの?
提言は、これから、中教審でさらに審議されるんでしょうね。
あまり急がず、きちんと話し合いをお願いします。
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中学卒業まで、教育費は会社負担 2007.03.29
対象は第三子以降で、
少子化対策のためのものだというけれど、
ここまでやってくれるとは、すごい!の一言ですね。
日本綜合地所って、ところがそうです。
◆第三子以降の子育て費用を中学卒業まで経済的支援
ここに詳しいことは書いてありますが、
この会社は他にも「育児支援」が充実しているようです。
例えば・・・
女性社員には
・お母さん手当てとして、
子の小学校就学前まで一律月額5万円支給
男性社員には
・男性社員に2週間の育児休業を義務付け
さらには、お客様にも恩恵が!
マンション購入者が出産した場合、
10万円のお祝い金がいただけるとか。
詳細は、会社HPの「会社案内」からみられますよ。
社員の平均年齢が31歳とちょっとで、
結婚・出産・育児の時期であることから、
会社も動いたといいます。
こういう会社があることを、情報番組で知ったのですが、
インタビューに答えていた社員はこう言っていました。
「今、二人の子どもがいますが、三人目もいいですね。」
社員にこう言わしめる。
これぞ、少子化対策ですね。
出産費用は会社持ち、
毎月5万(1人分)貰えて、幼稚園や保育園の月謝も会社負担。
三子からは、小中学の費用も心配しなくていいなんて、
羨ましいの一言では
言い尽くせないくらい羨ましいです。
パパの会社もがんばれ!
出産・育児のために、退社した社員の妻より。。。
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